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30記事分アイキャッチ画像追加完了。アイキャッチまとめて作業のススメ、おすすめストックフォトサイトUnsplashと画像作成ツールCanvaの注意点

2020 5/22
30記事分アイキャッチ画像追加完了。アイキャッチまとめて作業のススメ、おすすめストックフォトサイトUnsplashと画像作成ツールCanvaの注意点

よしよし、2日かけてアイキャッチ画像の追加が完了した。

まとめて作業をして正解だったのでは?と今は思ってる。今はね。

今日は30記事分のアイキャッチ画像追加の中で知ったこと、感じたこと、これまで考えていたことなどを書いておこう。

目次

30記事まとめてアイキャッチを追加すること

30記事まとめてアイキャッチは正解だったかもしれない

理由は以下

  • 一気に作業することで、作業方法の工夫と習得に集中できた
  • ブログ全体の雰囲気を考えながら作業できた
  • 一気にやる気が湧いた(これは性格の問題、笑)

この詳細については、別記事で後日書こうかな。

なぜ、30記事まとめてアイキャッチを追加しようとしたのか

  • 覚えることを分散させたかったから
  • 統一感のないものになったら嫌だったから
  • そもそも誰もみに来ていないブログだったから

この詳細についても、別記事で後日書こう。

ブログを始めたばかりの人におすすめの手法かもしれない

ということで、これはほんと性格によるのかもしれないけれど、ブログを始めたばかりの人にとってはおすすめの手法かもしれない。

ブログを始めるというのは習慣を変化させることでもあるわけで、極端な変化はそのストレスから続かないことも多いよね。ブログを始めたばかりの頃は、本当に調べて学ばなければいけないことが多い。しかも、いろんな人がいろんなことを言っているから、誰を信じて進もうとするのか?みたいな揺さぶりみたいなのもかかるし。

どうせ誰も見にこないブログだし、続くかどうかわかんないし、覚えることもたくさんあるけど同時に覚えるのは困難だし、無理をすると続かなくなりそうだし、だったら、どこかを削るのが良いよね。その削る場所の一つにこのアイキャッチがあるかもしれない。

結果、まとめてやることで、全体を見渡しながら統一感をそれなりに持たせたアイキャッチも作れるし、一度に繰り返し作業をするから定着も早い。

うん、いいことづくめかもしれない。

アイキャッチ画像を作るのに役立ったツール

写真選びには、Unsplashという無料写真素材提供サイト

写真素材提供するサイト。これをストックフォトサイトというらしい。

これ、いくつもあって、いろんなブログでのそれぞれの特徴が紹介されている。無料と有料とがあるし、国内外もある。おっしゃれー、なのもあれば、万人受けする!って感じなのもある。これは好みよね。

僕はいろいろみて回った結果、とりあえず、Unsplashさんの写真素材を使わせていただくことにした。有料はまだ早い、てか、ちと高い。それでも、このUnsplashさんがなければ、試しに一番金額の低いプランでやってみていたかもしれないけれど、Unsplashさんの存在を知ったら、その必要性を感じなくなった。

ぜひ、ストックフォトサイト選びに迷っている人は、一回は覗いてみて欲しい。けどなぁ、エモいんだよ。Unsplashに集まってる写真。好み分かれるよなぁ、きっと、汗

Unsplashさんについて、あともう少し書こうと思うけれど、気になってくださってる人は、そちらもぜひみてやってください。

アイキャッチ画像の作成ツール、答えはCanva

写真素材を選んだあとは、それを加工してアイキャッチにするんだけど、

  • どれだけ支出を抑えられるか
  • どれだけ簡単に作業できるか
  • どれだけ豊かに表現できるか
  • 自分のサイトの雰囲気にあってるか

で考えますよね。しかも、始めたばかりだし。その点のバランスの取れた作成ツールサイトCanvaですね。

もう、雨後の筍のように、どこのブログでも紹介されていますからその特徴やなんかはそちらをご参考に。

Canvaの操作で気をつけておいた方が良いこと

作成する画像のサイズを考えておく

ただ、一点、どのサイトでも出会わなかった注意点を。いや、、、書いてるかもしれない。斜め読みしてるから読み飛ばしてるだけかもだけど。

何かというと、デイザン作成時に、どのサイズで画像を作るかのときにサイズ設定をしっかりしておくこと。

Canvaでデザインを作成ボタンを押すと下記のように、それぞれのメディアに合わせた初期設定をしてくれるんですけど、「ブログで使う画像だし、Blogバナーでいいよねー」なんて作っちゃうと画像サイズが小さくなります

アイキャッチでの使用のみだったら問題ないのでしょうけど、投稿ページの冒頭にドーンと使われたりもあるのでお気をつけください。サイズの小さい画像を大きくしようとすると、画像が荒くなりますから。

サイズの設定の仕方

デザインを作成>カスタムサイズ

でクリックしてみてください。

そうすると、下の画像のようにサイズを入力するウィンドウが出てくるので、あとは数値を入力です。その数値がなんぼなのかが問題なんだよ!という人は、利用しているテーマによって違うのでググってみてください。

ちなみに僕は「SWELL アイチャッチ サイズ」でググったわけです。すると、下記のサイトさんに出会いまして大助かりでした。ちなみに、横は1600以上推奨とのことですが、縦がよくわからない。僕もいまだによくわかってないですが、まぁ、時代は16:9でしょ!?くらいでやってて、問題感じていません。どこかで問題感じたら、この記事書き直しにきます。

画像を作成してからの変更は無料ではできません

じゃあ有料ではどうなるの?ってのは有料にしたことないのでわかりませんが、無料であればできないということは確実にわかってます。えっへん。

上の画像はCanvaの作成画面で、オレンジ色枠で囲ってあるところに「サイズ変更」とあるのですが、これを押すと有料じゃないとできないよーってのが出てきます。

なので、画像作成に入る前にしっかりとサイズ設定しておくことが必要だっちゅーことです。

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